最終更新日: 2026年3月10日
大学コンソーシアム京都では、学生が在学中に京都地域を中心とした企業や行政機関および非営利組織等において就業体験をする「産学連携教育プログラム」を開講しています。この「産学連携教育プログラム」には、本学を含め約50の大学および短期大学から多くの学生が参加しています。
プログラムの具体的な内容や出願手続きについては、「大学コンソーシアム京都 産学連携教育プログラム ポータルサイト」を確認してください。
大学コンソーシアム京都「産学連携教育プログラム」の最終評価に合格すれば、各学部が定める資格要件にもとづいて単位が認定されます。大学コンソーシアム京都「産学連携教育プログラム」の受講を希望する学生は、本学の授業や定期試験等と日程が重なることも考えられますので所属の学部教務課窓口で事前に相談してください。
大学コンソーシアム京都「産学連携教育プログラム」では、以下のコースが用意されています。
8月〜9月中旬に、企業・行政機関・非営利組織において2週間(実働10日)以上の実習を行うコースです。
[事前学習]→[実習]→[事後学習]という体系化された学習プログラムを通じて、実社会への理解を深め、社会性や職業観を身につけるとともに、実習後の学生生活における課題の整理と目標を明らかにすることを目指します。
6月中旬~11月中旬にかけて、企業・行政機関・非営利組織が提示するテーマの課題やプロジェクトに取組むコースです。プロジェクトを通して、さまざまな角度から実社会を見つめ、現状を把握する力、課題を発見する力、その課題を解決する力を身につけることが目標です。
学部ごとに資格要件を定めていますので、各学部の詳細欄で確認してください。
「大学コンソーシアム京都 産学連携教育プログラム ポータルサイト」を確認のうえ、WEBにて出願してください。
事前学習・事後学習では、業界・業種別、或いは行政・非営利組織別にクラスを編成し、他大学の学生と共に業界研究やディスカッション等を行うことで、目標達成に向かいます。
2026年度講義計画
受入先が提示したプロジェクトのテーマに沿って成果重視の活動を行うプログラムとなっており、受入先にとってもメリットとなっています。そのため専門性や独創性および協調性が求められます。講義では、具体的にプロジェクトを推進しながら目標を修正し、そのつど受入先とすりあわせながら検討を重ねていきます。
2026年度講義計画
大学コンソーシアム京都産学連携教育事業推進室のコーディネーター(大学教員)が面接をおこない、学生の希望や適正を考慮して決定されます。この際、受入人数等によって、希望する業界や職種で実習できない場合があることを理解しておいてください。
受入先の都合により、やむを得ず実習期間と定期試験日時が重なることがあります。
当該実習と定期試験日時が重なることが判明した場合は、直ちに所属の学部教務課窓口に相談してください。なお、実習期間が本学定期試験と重なった場合の取扱いは、次のとおりです。
| 本学の 授業科目 |
大学コンソーシアム京都 産学連携教育プログラム |
対応方法 | 本学の科目 の追試対象 |
追試受験料 |
|---|---|---|---|---|
| ◎ | ◎ | 実習を優先する | 認める | 免除 |
| ○ | ◎ | 実習を優先する | 認める | 免除 |
| ◎ | ○ | 本人の判断により選択可能 | 認める | 免除 |
| ○ | ○ | 本人の判断により選択可能 | 認める | 免除 |
◎印は、卒業要件に関する科目(教職課程科目を含む)
○印は、随意科目として扱う科目
各学部・学科・入学年度の詳細につきましては、下記をご確認ください。
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1~3年次 | 本学の履修制限単位には含まれません。 | 選択専攻科目として4単位(後期の成績扱い) |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1~3年次 | 履修制限単位には含まれません | 選択専攻科目として4単位(後期の成績扱い) | 合格または不合格にて評価(素点評価は行いません) |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2・3年生 (4年生以上は単位認定を行いません。) |
「特別講座」 | 履修登録制限単位数の対象外(制限単位数を超えても履修登録可) |
|
合格または不合格にて評価(素点評価は行いません) | すべてのインターンシッププログラム(⼤学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム、RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」、RISE
Programにおいて、卒業要件として認定できるのは12単位まで。 ※超過分は卒業要件単位にはならないので注意すること。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2・3年次 | 「キャリア実習・実習指導(大学コンソーシアム京都)」 | 本学の履修制限単位には含まれません。ただし、登録できるコース数は1年間に1コースまでです。 | 【単位数】4単位 【科目区分】 2025年度以降入学生:経営学部学科専攻科目・選択科目 2024年度以前入学生:経営学部専攻科目・選択科目(ただし、会計コース生はコース選択科目) |
点数評価ではなく、「合格(G)」か「不合格(D)」で評価されます。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2年生以上 | 「特別講座」 | 履修制限単位数には含みません。 | 【単位数】4単位 【制限】上限8単位(超過分は随意科目として認定) 【認定】卒業要件単位として,フリーゾーンで認定します。 |
合格か不合格で行います(素点評価は行いません)。 | 他の学内外での研修制度およびインターンシップ・プログラムと重複して参加する場合、制限(条件)があります。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2・3年生(4年生以上は単位認定を行いません) | 「特別講座」 | 履修登録制限単位数に含みません。 1年度につき1プログラムを単位認定の対象とします。 |
【単位数】エクスターンシップ(就業体験)コース、プロジェクト企画実践コース 1プログラム4単位 【制限】上限8単位(超過分は随意科目として認定) 【認定】卒業要件単位として、フリーゾーンで認定します。 |
合格か不合格で行います(素点評価は行いません)。 | 他のプログラムと重複する場合、単位認定の取り扱いについて条件があります。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2年次~4年次(卒業年次生は随意科目として認定) | 「グローバル時代のキャリアデザイン(大学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム)」 | 履修登録制限単位には含めない |
|
卒業要件単位認定上限は12単位 | ※1既修得の場合は認定されません。 ※2認定科目は配当年次以上でなければ認定されません。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2年次~4年次(卒業年次生は随意科目として認定) | 「グローバル時代のキャリア設計(大学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム)」 | 履修登録制限単位には含めない |
|
卒業要件単位認定上限は12単位 | ※1既修得の場合は認定されません。 ※2認定科目は配当年次以上でなければ認定されません。 ※3「国際文化実践(プログラム)ⅡF」は「国際文化実践(プログラム)Ⅰ」が先修科目のため、既修得でなければ認定されません。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2年次~4年次(卒業年次生は随意科目として認定) | 「グローバル化とキャリア形成(大学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム)」 | 履修登録制限単位には含めない |
|
卒業要件単位認定上限は12単位 | ※1 既修得の場合は認定されません。 ※2 認定科目は配当年次以上でなければ認定されません。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2年次~4年次(卒業年次生は随意科目として認定) | 「グローバル化とキャリア形成(大学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム)」 | 履修登録制限単位には含めない |
|
卒業要件単位認定上限は12単位 | ※1 既修得の場合は認定されません。 ※2 認定科目は配当年次以上でなければ認定されません。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1〜3年次生 (卒業年次生は卒業判定に関わるため随意科目扱い) |
「特別講座(大学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム)」 | 履修登録制限単位数には含めません。 | 専攻科目の選択科目「特別講座」として4単位を認定します。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1〜3年次生 (卒業年次生は卒業判定に関わるため随意科目扱い) |
「特別講座」 | 履修登録制限単位数には含めません。 | 教養教育科目の選択科目「特別講座」として4単位を認定します。 | 以下の科目またはプログラムを受講し合格すれば単位が認定されますが、卒業要件単位として認定される単位数は、①~③を合わせて上限16単位となります。 ①大学コンソーシアム京都「単位互換制度」 ②環びわ湖大学・地域コンソーシアム ③大学コンソーシアム京都「産学連携教育プログラム」 ※1①大学コンソーシアム京都「単位互換制度」の単位認定は、社会学部が予め認定対象科目と認めた科目に限ります。 ※2たとえ卒業要件単位として認定される場合でも、単位数の上限を超えて履修した場合、随意科目となります。 |
「コミュニティマネジメント実習Ⅰ」「同Ⅱ」「同Ⅲ」の実習先として利用することが可能です。
単位認定されませんが、履修することは可能です。
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3年次生 | 専門基礎科目「先端理工キャリア実習Ⅱ」(選択科目) | 履修登録制限単位数に含みません。 | 「その他」を参照のこと | 「合格(G)」又は「不合格(D)」で評価 | 「その他」を参照のこと | 3年次生以外の受講については、単位認定対象外です。 また、所属する課程によっては卒業要件上の取り扱いに注意事項がありますので、履修要項の設置科目一覧の注意事項をよく確認してください。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3年次生 | 専門基礎科目「理工インターンシップ(学外実習)Ⅱ」(選択科目) | 履修登録制限単位数に含みません。 | 「その他」を参照のこと | 「合格(G)」又は「不合格(D)」で評価 | 「その他」を参照のこと | 3年次生以外の受講については、単位認定対象外です。 また、所属する課程によっては卒業要件上の取り扱いに注意事項がありますので、履修要項の設置科目一覧の注意事項をよく確認してください。 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3年次生 | 専門基礎科目「学外実習(キャリア実践実習)」 ※選択必修科目:環境ソリューション工学科 選択科目:数理情報学科、電子情報学科、機械システム工学科、物質化学科、情報メディア学科 |
集中講義科目のため、履修登録制限単位数に含まない。 | 「その他」を参照のこと | 「合格(G)」又は「不合格(D)」で評価 | 「その他」を参照のこと | 3年次生以外の受講については、単位認定対象外 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3年次生 | 学部内共通科目「学外実習(キャリア実践実習)」 選択必修科目:機械システム工学科、物質化学科、情報メディア学科、環境ソリューション工学科 選択科目:数理情報学科、電子情報学科 |
集中講義科目のため、履修登録制限単位数に含まない。 | 「その他」を参照のこと | 「合格(G)」又は「不合格(D)」で評価 | 「その他」を参照のこと | 3年次生以外の受講については、単位認定対象外 |
| 対象学年 | 認定科目 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1年次以上 | 「農学部特別実習B」 「農学部特別実習C」 |
年間1プログラムのみを単位認定対象とし、本学の履修登録制限単位数には含みません。 | 内容に応じて「農学部特別実習B」および「農学部特別実習C」として認定します。 1プログラム最大3単位として認められる場合があります。 |
「合格」又は「不合格」で評価します(素点評価を行いません)。 | ※産学連携教育プログラムの履修を希望する学生は、本学の授業や定期試験等と「産学連携教育プログラム」の実施日程が重複することも考えられますので、農学部教務課窓口等で事前に相談して下さい。 |
本学では、学生の自立とキャリア形成を支援する実践的な教育プログラムとして全学共通のRYUKOKU キャリア・スタート・プログラムを展開しています。このプログラムは、建学の精神にもとづくきめ細かな実習前後の学修を展開する、本学独自の特色のある教育プログラムです。具体的な内容については、キャリアセンターが毎年度発行する「RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」」のパンフレット(i)を参照してください。
| 実習前 | + | 実習・実習前後 | + | 実習後 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 名称 | 「キャリア入門」(ii) | 「キャリア実習・実習指導」 | 「キャリア・ディスカバリー」 | ||
| 認定科目名 | 同上 | 学部により異なる | 同上 | ||
| 内容 | 金曜日5講時に全15回の講義を開講 働くことを考える・コミュニケーションスキル等 |
事前学修(6,7月土曜日開講)+実習(5日間以上) +事後学修(9月開講) |
後期火曜5講時に全15回の講義を開講 | ||
| 実施方法 | オンライン | 対面・オンライン・ハイブリッド | 対面 | ||
| 単位 | 教養科目2単位 | 2単位(学部により異なる) | 教養科目2単位 | ||
| 登録 | 3~4月:履修登録(抽選) | 4~5月:出願(キャリアセンター) | 履修登録(選抜) (2025年度以降入学生対象 経営学部生、社会学部生は2026年度以降入学生対象) |
||
| 成績 | 素点評価 |
G(合格)、D(不合格)評価 |
素点評価 |
【3~4月】「キャリア入門」を履修登録する
【4~5月】「キャリア実習・実習指導」参加のため、キャリアセンターが指定する方法で出願
※受講の際は、「キャリア入門」の出席状況または単位取得状況を確認します
【5月】 実習先とのマッチング(実習先によって、書類選考・面接選考あり)
【6~7月】「キャリア実習・実習指導(事前学修)」の受講
【8~9月】「キャリア実習・実習指導(実習先での実習)」
【9月】「キャリア実習・実習指導(事後学修)」の受講
※履修制限、単位認定、成績評価等の資格要件については、各学部の詳細欄もしくは所属の学部教務課で確認してください。
※当プログラムの詳細については、以下の方法で確認してください。
「キャリア実習・実習指導」を受講するためには、「キャリア入門」の登録・受講が必要です。
また、「キャリア入門」を1年次生に履修し、「キャリア実習・実習指導」を2年次生で履修することは可能ですが、その場合は、1年次生の段階で「キャリア入門」の単位を修得済みであることが必要です。
「RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」」パンフレットで確認してください。
受入先の都合により、やむを得ず実習期間と定期試験日時が重なることがあります。当該実習と定期試験日時が重なることが判明した場合は、直ちに所属の学部教務課窓口に相談してください。
なお、RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」の実習期間が本学定期試験と重なった場合の取扱いは、次のとおりです。
| 本学の 授業科目 |
RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」 | 対応方法 | 本学の科目 の追試対象 |
追試受験料 |
|---|---|---|---|---|
| ◎ | ◎ | 実習を優先する | 認める | 免除 |
| ○ | ◎ | 実習を優先する | 認める | 免除 |
| ◎ | ○ | 本人の判断により選択可能 | 認める | 免除 |
| ○ | ○ | 本人の判断により選択可能 | 認める | 免除 |
◎印は、卒業要件に関する科目(教職課程科目を含む)
○印は、随意科目として扱う科目
このプログラムは、実習前後の学修・実習の全てのカリキュラムを通じて、キャリア形成を支援する内容となっているため、原則欠席することはできません。また、途中で辞退することは、実習先(企業・各種団体等)に大変な迷惑をかけることになるため、特別な事情がない限り認められません。
(i) 「RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」」のパンフレットはキャリアセンターホームページから確認いただけます。冊子等の配付はありませんで、各自ダウンロードして確認してください。
(ii) 2025 年度入学生から新カリキュラムが適用されるため「キャリア入門」と表記しています。「2024年度以前の入学生」および「2025年度入学生のうち経営学部、社会学部、先端理工学部」は旧カリキュラムが適用されるため「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」となります。
各学部・学科・入学年度の詳細につきましては、下記をご確認ください。
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」の申し込みについては、事前学修として、教養教育科目特別講義(キャリア入門)の履修が必要となります。 | 本学の履修制限単位には含まれません。 | 選択専攻科目として2単位(後期の成績扱い)までの履修を認めます。 | 在学中に大学コンソーシアム京都単位互換科目の修得単位数と合わせて12単位まで卒業要件単位として認めます。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習・実習指導」(選択専攻科目) | RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」申込においては、事前学修として「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の履修が必要 | 履修制限単位には含まれません。 | 2単位(後期の成績扱い) | 合格または不合格にて評価(素点評価は行いません) |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「インターンシップ実習・実習指導」(選択専攻科目) | RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」申込においては、事前学修として「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の履修が必要 | 履修制限単位には含まれません。 | 2単位(後期の成績扱い) | 合格または不合格にて評価(素点評価は行いません) |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「特別講座(インターンシップ実習・実習指導)」 (科⽬区分) 経済学部専攻科⽬・選択科⽬ (開講期)6 ⽉〜9⽉(実習:夏期休業期間) |
第1学期(前期)開講の事前学修「教養教育科⽬特別講義(キャリア⼊⾨)」を履修登録または修得した者のみキャリア実習・実習指導を受けることができる。 | 実習・実習指導については対象外(制限単位数を超えても履修登録可) | 2単位 | すべてのインターンシッププログラム(⼤学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム、RYUKOKU
キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」、RI(Ryukoku Intercultural) Program
において、卒業要件として認定できるのは12単位まで。 ※ 超過分は卒業要件単位にはならないので注意すること。 |
〜事前学修について〜 事前学修の科⽬名は「教養教育科⽬特別講義(キャリア⼊⾨)」で単位数は2単位。 科⽬区分は教養教育科⽬・社会科学系科⽬(選択)で卒業要件単位として扱われる。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「特別講座(キャリア実習・実習指導)」 (科⽬区分) 経済学部専攻科⽬・選択科⽬ (開講期)6 ⽉〜9⽉(実習:夏期休業期間) |
第1学期(前期)開講の事前学修「教養教育科⽬特別講義(キャリア⼊⾨)」を履修登録または修得した者のみキャリア実習・実習指導を受けることができる。 | 実習・実習指導については対象外(制限単位数を超えても履修登録可) | 2単位 | すべてのインターンシッププログラム(⼤学コンソーシアム京都産学連携教育プログラム、RYUKOKU
キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」、RI(Ryukoku Intercultural) Program
において、卒業要件として認定できるのは12単位まで。 ※ 超過分は卒業要件単位にはならないので注意すること。 |
〜事前学修について〜 事前学修の科⽬名は「教養教育科⽬特別講義(キャリア⼊⾨)」で単位数は2単位。 科⽬区分は教養教育科⽬・社会科学系科⽬(選択)で卒業要件単位として扱われる。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習・実習指導」 (科目区分)経営学部学科専攻科目・選択科目 |
RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」申し込みについては、事前学修として、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の履修が必要となります。 | 本学の履修制限単位には含まれません。 | 2単位 | 点数評価ではなく、「合格(G)」か「不合格(D)」で評価されます。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習・実習指導」 (科目区分)経営学部専攻科目・選択科目 (ただし、会計コース生はコース選択科目) |
RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」申し込みについては、事前学修として、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の履修が必要となります。 | 本学の履修制限単位には含まれません。 | 2単位 | 点数評価ではなく、「合格(G)」か「不合格(D)」で評価されます。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「特別講座」 | 「キャリア実習・実習指導」の受講を希望する場合は、必ず「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を登録して受講するとともに、キャリアセンターからの案内に従い、別途出願手続きを行ってください。 | 履修制限単位数には含みません。 | 2単位 (卒業要件単位として、フリーゾーンで認定します。) |
合格か不合格で行います (素点評価は行いません)。 | 上限8単位(超過分は随意科目として認定) | 他の学内外での研修制度およびインターンシップ・プログラムと重複して参加する場合、制限(条件)があります。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習・実習指導」 | RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」申し込みについては、事前学修として、教養教育科目特別講義(キャリア入門)の履修が必要となります。 | 履修制限単位数には含みません。 | 2単位 | 合格か不合格で行います(素点評価は行いません)。 | 2単位(卒業要件単位として、フリーゾーンで認定) |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「国内インターンシップ」 | RYUKOKU キャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」申し込みについては、事前学修として、教養教育科目特別講義(キャリア入門)の履修が必要となります。 | 履修制限単位数には含みません。 | 2単位 | 合格か不合格で行います(素点評価は行いません)。 | 2単位(卒業要件単位として、フリーゾーンで認定) |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習・実習指導」 | 「キャリア実習・実習指導(インターンシップ・実習指導)」を受講するためには、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の登録・受講が必要です。 また、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を1年次生で履修し、「キャリア実習・実習指導(インターンシップ・実習指導)」を2年次生で履修することは可能ですが、その場合は、1年次生の段階で「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の単位を修得済みであることが必要です。 |
履修登録制限に含めない。 | 2単位(卒業要件単位認定) | 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」は、教養教育科目として成績評価される科目です |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「インターンシップ・実習指導」 | 「キャリア実習・実習指導(インターンシップ・実習指導)」を受講するためには、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の登録・受講が必要です。 また、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を1年次生で履修し、「キャリア実習・実習指導(インターンシップ・実習指導)」を2年次生で履修することは可能ですが、その場合は、1年次生の段階で「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の単位を修得済みであることが必要です。 |
履修登録制限に含めない。 | 2単位(卒業要件単位認定) | 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」は、教養教育科目として成績評価される科目です |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習」 | 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を履修登録済みまたは単位を修得済みであること。 ※「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を1年次生で履修し、「RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」」を2年次生で履修することは可能ですが、その場合は、1年次生の段階で「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」の単位を修得済みであることが必要です。 |
履修登録制限単位数には含めません。(集中講義のため) ※「教養教育特別講義(キャリア入門)」は履修登録制限内科目です。 |
専攻科目の選択科目「キャリア実習」として2単位を認定します。 | RYUKOKUキャリア・スタート・プログラムは、以下の科目を組み合わせたプログラムです。 実習前:「教養教育特別講義(キャリア入門)」 キャリア実習・実習指導:「キャリア実習」 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「協定型インターンシップ」(専門基礎科目) | RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム(キャリア実習・実習指導)を受講するためには、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を履修登録中(または単位修得済)であることが必要です。 | 履修登録制限単位数に含みません。 | 選択科目:数理・情報科学課程、知能情報メディア課程、機械工学・ロボティクス課程、応用化学課程、環境生態工学課程/環境科学課程 随意科目:電子情報通信課程 |
「合格(G)」又は「不合格(D)」で評価 | 「その他」を参照のこと | ・3年次生以上は参加できません。 ・所属する課程によっては卒業要件上の取り扱いに注意事項があります。履修要項の設置科目一覧の注意事項をよく確認してください。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「キャリア実習・実習指導」(専門基礎科目) | RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム(キャリア実習・実習指導)を受講するためには、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を履修登録中(または単位修得済)であることが必要です。 | 履修登録制限単位数に含みません。 | 選択科目:数理・情報科学課程、知能情報メディア課程、機械工学・ロボティクス課程、応用化学課程、環境生態工学課程/環境科学課程 随意科目:電子情報通信課程 |
「合格(G)」又は「不合格(D)」で評価 | 「その他」を参照のこと | ・3年次生以上は参加できません。 ・所属する課程によっては卒業要件上の取り扱いに注意事項があります。履修要項の設置科目一覧の注意事項をよく確認してください。 |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1・2年次生 | 「農学部特別実習B」「農学部特別実習C」 | RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム(キャリア実習・実習指導)を受講するためには、「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」を履修登録中(または単位修得済み)であることが必要です。 | 本学の履修登録制限単位数には含みません。 | 1プログラム最大3単位として認められる場合があります。 内容に応じて「農学部特別実習B」および「農学部特別実習C」として認定します。 |
「合格」又は「不合格」で評価します(素点評価を行いません) |
| 対象学年 | 科目名等 | 先修科目等 | 履修登録制限 | 単位認定 | 成績評価 | 卒業要件単位としての認定上限 | その他 |
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| 1・2年次生 | 「農学部特別実習B」「農学部特別実習C」 | RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム(キャリア実習・実習指導)を受講するためには、「キャリア入門」を履修登録中であることが必要です。 | 本学の履修登録制限単位数には含みません。 | 1プログラム最大3単位として認められる場合があります。 内容に応じて「農学部特別実習B」および「農学部特別実習C」として認定します。 |
「合格」又は「不合格」で評価します(素点評価を行いません) |